✨LET‘S肌活!

DECENCIAしろぴ
2026/05/27 16:56

日やけ止め塗り直しチャレンジ(2026/5/27~6/7)

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肌愛メイトの皆さん、いつもスキニティをお楽しみいただきありがとうございます!

「Let’s肌活」第20回目の更新です👀

🌞今回のお題は…
「日やけ止め塗り直しチャレンジ!」




UVオンライン体験会を経て、
日やけ止めへの意識が高まっている肌愛メイトさんが増えているかと思うので…

今週は日やけ止めがテーマのお題にしました✨
UVオンライン体験会にご参加いただいた皆さんは、
モニターだけでなくぜひLet`s肌活にも参加してみてくださいね💖



だんだん日差しが強くなり、日中の紫外線が気になる季節になってきましたね💦

朝しっかり日やけ止めを塗っていても、汗をかいたり、スクやハンカチでこすれたり、時間が経ったりすることで、少しずつ落ちてしまうことも。

そこで今回は、日中の肌を守るために「日やけ止めの塗り直し」を意識してみるチャレンジです✨

外出先での塗り直しはもちろん、在宅の日でも窓から入る日差しが気になる時や、ベランダ・近所へのお出かけ前など、できる範囲でOK!

「今日はお昼に塗り直してみた」
「メークの上から使いやすいアイテムを見つけた」
「塗り直しが苦手だから、パウダータイプで工夫してみた」
など、皆さんなりの日やけ止め塗り直し方法をぜひ教えてください🌿

🌞ちょこっとポイント

①塗り直しは「完璧にやる」より「できるタイミングで取り入れる」!

日やけ止めの塗り直しと聞くと、メークを一度落として、最初から塗り直さなきゃ…と思ってしまう方もいるかもしれません。
でも、毎日それを続けるのはなかなか大変ですよね。

まずは、外出前、お昼休み、夕方の帰宅前など、自分が取り入れやすいタイミングをひとつ決めてみるだけでもOKです。
「今日はここだけできた!」という小さな肌活を積み重ねていきましょう。

②メークの上からは、こすらず!「重ねる」意識で。

メークの上から日やけ止めを塗り直す時は、強くこすってしまうとベースメークがヨレたり、肌への摩擦につながることも。

チューブタイプ、スティックタイプ、ミストタイプ、パウダータイプ、クッションタイプetc…
色々あるタイプの中で、メークの上から使いやすい日やけ止めアイテムを選ぶのもおすすめ!
手でなじませる場合も、こすり広げるというより、やさしく重ねるようなイメージで使ってみてください。

③塗り直し前の「汗・皮脂オフ」も忘れずに!

汗や皮脂が気になる状態のまま日やけ止めを重ねると、ムラになったり、崩れやすく感じることもあります。

塗り直し前は、ティッシュやあぶらとり紙で軽くおさえるようにして、肌表面を整えてから重ねるのがおすすめです。
特に小鼻まわり、頬の高い位置、額などは日差しを受けやすく、皮脂も出やすい部分なので、やさしくチェックしてみましょう。

④うっかり日やけしやすい場所も、バッチリ塗り直そう!

首の後ろ、耳まわり、手の甲などは意外と忘れがちな部分。
特に手の甲は、手洗いやアルコール消毒などで日やけ止めが落ちやすい場所…。

お出かけ前や外出先で気づいた時に、顔だけでなく首元や手元も一緒に見直してみると、より安心です!



今回のチャレンジでは、日やけ止めの塗り直しを通して、
日中の肌を少しだけ気にかける時間を作ってみましょう✨

「塗り直し面倒だな~」「今日は余裕がなかった」という日があっても大丈夫!

できた日も、できなかった日も、自分の肌と向き合うきっかけになれば、それも立派な肌活です🌸

皆さんの塗り直しタイミングや使いやすかったアイテム、メークの上からの工夫などもぜひ投稿で教えてくださいね💖



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